祀色工房は蒼桐大紀の個人サイトです。
当サイトではおもに文芸創作団体〈祀色工房〉の情報を発信しています。
また、「天零萃夢(砕月~天零萃夢)」など過去に蒼桐大紀が制作した歌詞をアーカイブとして公開しています。
2026/7/7
蒼桐は巻頭収録のSF中編『世界のすべてとわたしのありか』を書いています。
SF、ファンタジー、アクション、青春、百合、日常の不思議などの中短編小説を14作品収録したアンソロジーです。
854ページ、背幅4.1センチの鈍器本第二弾になります。
2026/5/7
5/4の文学フリマ東京42は無事終了しました。
お越しいただいた皆さま、本当にありがとうございました。
新刊『散りし花の残り香に』のBOOTH通販を開始しました!
「砕月~人心鬼想」を「天零萃夢(砕月~天零萃夢)」20周年記念御礼企画として公開しました。
『東京銀経社アンソロジー いつかあの空を越えて』第二版発行のお知らせ。
Anima Solaris No.239のブックレビューで『あおとりどり』を紹介していただきました。
Anima Solaris No.238で『東京銀経社アンソロジー いつかあの空を越えて』の著者インタビューを受けました。
2022年から2024年にかけて執筆したSF短編に大幅改稿をくわえ、さらに書き下ろし一編を追加した四編を収録した蒼桐大紀初のSF短編集です。
収録作品の多くは現実の地続きであるかのようなSF世界を構築しており、キャラクター同士の心のふれあいにスポットを当てています。みずみずしい文章でつむがれる手触りの感じられるSFをお楽しみください。
現在BOOTHにて通販を行っています。
2023年から2024年にかけて書いた短編および掌編小説を改稿・加筆修正し、書き下ろし短編を一編くわえた個人作品集です。
今回は百合作品に焦点を絞った作品集になりました。「お酒(ビール)」「雨」「音楽」を軸にして作品集を構成しています。
現在BOOTHにて通販を行っています。
蒼桐大紀の個人作品集です。
2023年から2024年にかけて書いた短編小説4編・掌編小説3編を収録しています。
収録作品はすべて現代日本をモデルとした現代ドラマで、青春、恋愛、百合といったジャンルの物語を描いています。
現在BOOTHにて通販を行っています。
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